交流のひろば


協同金融研究会 第13回シンポジウムのお知らせ(2016年2月25日up)

協同金融研究会 第13回シンポジウムのお知らせを交流のひろばにアップしました。

協同の力で地域の営みの活性化を!
~現場から学ぶ協同組織金融機関の役割と課題~をテーマに開催されます。

日時 2016年3月5日(土)12時30分~17時 会  場:日本大学経済学部7号館講堂

日本協同組合学会 副会長の田中 夏子 氏から「協同の力を高め、私たちの営みに豊かさを!」をテーマに講演を受け、信用金庫、信用組合、農業協同組合をパネラーに迎えシンポジウムを行います。

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改悪派遣法対策学習会のお知らせ(2016年2月22日up)

改悪派遣法が施行されました。2月24日に「改悪派遣法対策学習会」が開催されます。主催者は「改悪法・省令・指針の内容は?」「たたかいに使える部分はある?」「使えるものは使って、労働組合はこうたたかおう!」「改悪法の内容とたたかい方を学び、16春闘に活かしましょう」と呼びかけています。日時 2月24日(水)18時30分~20時30分 場所 全労連会館 2階ホール 文京区湯島2-4-4

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「連帯・共同21」シンポジウムのお知らせ(2016年1月15日up)

1月28日に「連帯・共同21」がシンポジウム「戦争法廃止 辺野古新基地建設阻止の 国民的共同を」テーマにシンポジウムを予定しています。黒澤いつき(明日の自由を守る若手弁護士の会共同代表) 小森陽一(東京大学大学院教授) 中野晃一(上智大学国際教養学部教授) 元山仁士郎(S E A L D s、S E A L D s R Y U K Y U の中心メンバー)らが報告・発言を予定。同ホームページ(http://rentai21.com/)から申込できます。

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憲法共同センターニュースNo303転載(2016年1月12日up)

年明け早々衆参両院選挙の声や安倍総理が改憲勢力参議院でも三分の二の確保目指すなどの報道が相次いでいます。日本国憲法の平和主義・民主主義を守る声を一層強くする必要があります。憲法共同センターの「憲法ニュースNo303」が送信されてきました。第190通常国
会開会日の1月4日には国会前には3800 人が駆けつけ「戦争法直ちに廃止」「安倍政権は直ち
に退陣」「駆けつけ警護絶対反対」「野党は共闘」のコールを国会へ向けて響きわたらせ、共産・
山下芳生書記局長、民主・福山哲郎参議院議員、社民・福島瑞穂副党首、維新・初鹿明博衆院議員が連帯の挨拶を行ったなど紹介されています。

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男女平等推進 連続学習会 第2回のお知らせ(2016年1月10日up)

1月22日、「人間らしい労働(ディーセントワーク)実現にはジェンダー平等が不可欠―労働組合の役割と取り組み」をテーマに全国労働組合総連合/男女平等推進委員会は「男女平等推進 連続学習会」(第2回)が開催されます。主催は全国労働組合総連合/男女平等推進委員会で蓑輪明子氏(名城大学経済学部)が記念講演されます。
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協同金融研究会第124回定例研究会の開催のお知らせ(2016年1月10日up)

協同金融研究会は1月22日に第124回定例研究会を開催します。テーマ:協同組合をめぐる情勢と協同組織金融機関への期待(仮題)。報告者:中川 雄一郎 氏(明治大学教授、元日本協同組合学会会長)です。

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第123回定例研究会の開催のお知らせ

協同金融研究会は、11月27日(金)日本大学国際関係学部の水野 和夫 氏教授を招いて第123回定例研究会を開催します。テーマは「グローバル資本主義の本質と地域経済の再生(仮題)」)、会場は東京四谷のプラザエフ(主婦会館)5階「会議室」。時間は午後6時30分~8時30分。研究会のお知らせはこちらをクリック。 協同金融研究会第123回定例研究会の開催のお知らせ(2015年11月25日up)


平和を守るのは人と人の結びつき(2015年9月15日up)

8月13日の国会前集会で戦後補償裁判にかかわったK弁護士は、旧日本軍で中国人刺殺を強要された元日本兵の証言、村人を虐殺された中国人の証言を紹介。本当の平和を築く力はどこにあるかを発言しました。表示・ダウンロード: 平和を守るのは人と人の結びつき(2015年9月15日up)


あと2週間 全力で廃案目指そう 4野党が表明(2015年9月15日up)

今週は戦争法案の参議院での強行採決をめぐって国会内外の緊張が高まっています。昨日9月14日にも総がかり行動実行員会などの呼びかけによる抗議行動が国会周辺で行われました。たいへん印象的なのは警察の警備が非常に集会妨害的になっていることです。メインステージのある国会正門前の大通りは、これまでも警察が両側の歩道に柵を設け参加者を狭い範囲に押し込めてきました。8月30日にはこの柵が「決壊」し車道に人があふれ出し「歩行者天国」状態になりました。昨日はその通りの両側に警察装甲車を隙間なく防波堤状に並べ柵が「決壊」しないようにして、参加者を歩道に押し込める構えでした。結局それでも参加者の数に押されて車道中心部は「歩行者天国」状態になりました。メインステージでは野党の代表がそろってマイクを持ち訴えました。

民主党の岡田代表は「皆さんの声に支えられて野党がしっかり協力し合い廃案に向かって頑張ります」とあいさつ。共産党の志位委員長は「残された2週間は日本の未来を決める2週間。安倍政権を倒して、日本の新しい政治をみんなで作ろう」と訴え、社民党の吉田党首は「16日の公聴会の後には何が起こるか分からない。廃案に向けて全力を上げよう」と呼びかけました。生活の党と山本太郎となかまたちの玉城幹事長は沖縄の翁長知事が辺野古埋め立ての取り消しを決断したのは民意の力によるもの。私たちが野党が結集してたたかうのも皆さんの民意に支えられている」と表明しました。


元内閣法制局長官 宮﨑礼壹氏が講演(2015年9月14日up)

安保法制をめぐって批判する声が広がっています。安倍内閣は今週中に強行採決採決するとの見方が強まり、それを阻止しようとする声がさらに広がっています。東京都千代田区の4大学(明治、日大、専修、法政大)の安全保障関連法案に反対する会が共同講演会を行い、元内閣法制局長官の宮﨑礼壹法政大学法科大学院教授が―「安保法制」の違憲性について―講演をします。チラシをアップします。表示・ダウンロード: 宮﨑礼壹元内閣法制局長官が講演(2015年9月14日up)